マツリカニュース

梅雨の食中毒

湿度、気温ともに高く、細菌の増加しやすい梅雨の時期は細菌性食中毒が、多発する傾向にあります
 
料理に使う材料は低温で保管しましょう。
特に手に切り傷がある場合、調理時には手袋を着用しましょう。
食品の中心部まで熱が通るように、しっかり加熱しましょう。
二次感染防止のため、食べ物と調理器具、容器は分けて作業、保存をしましょう。
調理後の料理は低温で保管しましょう。
 
flair3原則flair
つけない(手洗い、分ける)、増やさない(低温保存)、やっつける(加熱処理)
この3原則を意識して梅雨の食中毒を防ぎましょうrockshine
 
 
本日も皆様のご来店を心よりお待ちしております。
 
 
 
2019年06月15日 Category: ニュース